もっと自由に働きたい

ナレーター:

再生時間:

03:46:17

チャプター数:

11

図表の数:

0

作品紹介

★オーディオブック限定特典として、配信記念対談の対談音声を収録しております★ 《収録内容》 オーディオブック特典 第1回対談「家入一真×イケダハヤト」 オーディオブック特典 第2回対談「家入一真×猪子寿之」 「配信記念対談対談」企画詳細はこちら 心の底で「現状から逃げ出したい」と思っている。でも、どうしたらいいのかわからない。 そんなあなたのためのサバイバルマニュアルが登場! 逃げたければ逃げていい。自分本位に生きていい。 JASDAQ最年少上場社長であり、Liberty、partyfactory Inc.をはじめ、次々と新たな価値を創造し続ける起業家の家入一真が、 やりたいことをやり、とことん自分に正直に生きる方法を語りつくす1冊です。 ■ぎゅうぎゅうの満員電車に押し込まれ、眠い目をこすって仕事に行く。 ■仕事に不条理はつきものだから、嫌なことでもとにかく我慢するしかない。 ■特にやりたい仕事ではないけれど、家族を養うために、続けざるを得ない。 あなたは、こんな風に、自分の気持ちを抑えて我慢しながら生きてはいませんか? 「気持ちを抑えて、常識に従って生きる」という生き方ももちろん一つの生き方です。 しかし、あなたの生き方は、あなたが決めていい。そんなメッセージを込めた1冊が登場しました。 JASDAQ最年少での上場を果たした上、その他にも多数の起業をし、 現在では、約40社の若手ITベンチャーに投資をするなど、様々なフィールドで活躍し続けている著者・家入一真氏は、 実は、「貧乏」「引きこもり」「中卒」。 現状から逃げ、コンプレックスを抱えながら生きてきたのだと言います。 学歴も、お金も、志もない状態から起業した家入氏が、新しい組織やサービスを次々生み出してこられたのは、 「つまらない常識にとらわれて、自分の人生をつまらなくしてしまう事こそもったいない」 という、自分の人生を大切にする独自の考え方があったから。 家入氏が、自らの経験を振り返りながら語る言葉の数々は、 「やりたいことを自分で決めて、とことんやる」という力強さと、 「こんな生き方もあるんだ、自分の好きにしていいんだ」という解放感・安心感を与えてくれます。 今、様々なことを我慢して、自分の気持ちを押さえつけながら、 「嫌だけど、やらなくてはならないこと」のために自分の人生の時間を使っている方。 逃げ出したいと思いつつも、気持ちの整理や準備ができずに、一歩を踏み出せずにいる方。 また、歩き出したけれど、途中であれこれ難しく考えて、歩みを止めてしまった方。 思い切って逃げ出す、ということから自分の道を歩み始めた家入氏の言葉は、 きっとあなたに、自分らしく生きるためのたくさんのヒントと、前に進む勇気を与えてくれることでしょう。 「生活するためにはやっぱり仕事が必要だろう」と思っている方も大丈夫。 逃げ出してしまった後の、具体的な生き抜き方も、この本でしっかり学ぶことができます。 あなたの人生はあなたのもの。一度きりの人生を、とことん自分に正直に生きていきましょう。

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生き方・人生論

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