このまま今の会社にいていいのか?と一度でも思ったら読む 転職の思考法

ナレーター:

再生時間:

05:42:19

チャプター数:

18

図表の数:

3

作品紹介

発売たった2ヵ月で10万部突破のベストセラー! 「転職する前に読みたかった」「大切な人に推薦したい」など反響の声、続々! 一生食えて、心から納得のいく仕事が見つかる、転職論の決定版。 あらゆる不安やモヤモヤが、ストーリー形式で一挙に解決! ◆本書で解決する「悩み」→会社を辞めるべきタイミングがわからない/「年収は下がるけど、魅力的な会社」への転職はあり?/自分の市場価値をどう測るか、そしてどう高めるか/「中途で入るべき会社」と「新卒で入るべき会社」をどう見極めるか?/「本当にやりたいこと」がいつまでたっても見つからないがどうすればいいのか……etc ◆読者の声 ・「もし可能ならば『キャリアがスタートするタイミング』において全ての人にこの本を手に取ってほしい。この本で説明されている内容を理解しているか否かで人生が180度変わる事だってあり得ると思うから」(20代男性・学生) ・「企業という組織の体勢、出世構造、マーケットバリューのつくりかた。1つ1つが構造化されて、文系脳でも手に取るように分かりやすく説明されています。転職した人も、これから社会に出る若者にも読んでほしい」(20代女性・メーカー) ・「小説形式だからとても読みやすかったです! 『上司ではなくマーケットを見て働く』という部分、まさに! と思いました」(30代女性・3児の母として専業主婦→HRベンチャー)※発売前モニター調査より ◆転職に必要なのは、情報ではなく思考法である もはや終身雇用が完全に崩壊した日本。しかし、「転職」がタブー視される風潮の中で、誰にもノウハウを聞けずにさまよう「転職難民」が今、たくさん生まれています。多くの人が「とりあえず」と転職エージェントに登録し、次から次へと企業を紹介され、情報の海におぼれてしまう例が跡を絶ちません。いま本当に必要なのは、情報ではなくその情報を判断するための「思考の軸」なのだ、というのが本書のコンセプトです。 ◆転職できなきゃ、自由になれない 仕事でダメな上司に付き合わないといけない、価値のない商品を嫌々営業しないといけない、予期せぬ異動や転勤に振り回される……仕事の悩みのほとんどは、「転職する確信がない」ことから生まれます。本書は、「一生食えて、心から納得のいく仕事を見つける方法」を伝授することで、すべての読者が「本当の意味で自由に働ける状態」をつくり出すための一冊です。 ◆「人生を左右するほど大切だけど、誰にも聞けないこと」、教えます 【中途で入社する際の3つの「落とし穴」】 ・役員が新卒社員出身で占められている →そもそも中途が活躍できる文化がない ・自分の職種が会社の強みと一致していない →会社の「強み」となる部署以外で入社しても裁量権を得にくい ・人材に依存せずに回るビジネスモデルである →転職しても自身の市場価値は高まらないケースが多い 【転職エージェントの使い方】 ・面接後どこがよかったかだけではなく「よくなかったところ」も聞け →本当に優れたエージェントならフィードバックをくれる ・エージェントが強く薦める会社には気をつけろ →単に「採用基準の低い会社」にすぎない可能性がある ・転職エージェントからの案件だけで転職を決めてはいけない →エージェント経由の求人は全体のごく一部にすぎない……etc

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