怪奇授業 第八章「会社の怪」編

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再生時間:

00:10:44

チャプター数:

1

図表の数:

0

作品紹介

怪奇授業 ~山口敏太郎が教える現代の怪奇~ 第八章「会社の怪」編 「怖い…でも少しだけなら聴いてみたい」 本当は知りたくなのに、ついつい聴きたくなる怪奇の数々。 妖怪・都市伝説・UMA・心霊現象など、あなたが非現実的だと思っている闇の世界は紛れもなく存在します。 有名なオカルト研究家であり、テレビやラジオ等への出演はもちろん、本の執筆や怪談ライブの開催など、 その道で幅広く活躍する山口敏太郎氏があなたに「実在する怪奇」を教えてくれます。 山口氏の膨大な実体験と共に、不思議と彼の周りに集まってくるさまざまな人たちの体験談は、 この世に「怪奇」が存在することを実証する充分な証拠と成り得るでしょう。 ミミヲフサイデモキコエテクル… キキオワッタアトニ、ナニガオコッテモシリマセンヨ。 ■商品内容 山口敏太郎がサラリーマンをしていた頃、同僚の身に不可解な出来事が起こった。 遅くまで仕事をしていると鳴るはずのない内線電話が鳴ったのだ… 山口敏太郎の転勤先で不可解な事が起こった。オフィスの入り口の席から順番に社員が倒れていく。そして遂には… 新しい倉庫を建てるために無理に動かしてしまった結果訪れた悲劇。そしてその後も続く「生首の季節」…傷つけると死を招く小さなお稲荷さん。 会社という場所はビジネスの場であれど、それ故に多くの人々の多くの思いが交錯している。 そしてその思いに交じって、祟りや怨霊や怨念もまた存在しているのである… ■収録内容 内線電話の恐怖 席順に次々と死んでいく 会社のお稲荷さん

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怪談

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