頭をはなれた帽子(小学館の名作文芸朗読)

作品紹介
【小学館の名作文芸朗読】
三郎はポチに自分の帽子を被せて遊んでいた。帽子をもらったポチは嬉しくて、それをくわえて方々を駆け回っていく。しかし、野ねずみか何かを見つけると、帽子を口から放してしまう。その帽子を拾った工夫は、野原に立つ電信柱の...
カテゴリ
© 2021 DWANGO Co., Ltd.

【小学館の名作文芸朗読】
三郎はポチに自分の帽子を被せて遊んでいた。帽子をもらったポチは嬉しくて、それをくわえて方々を駆け回っていく。しかし、野ねずみか何かを見つけると、帽子を口から放してしまう。その帽子を拾った工夫は、野原に立つ電信柱の...
© 2021 DWANGO Co., Ltd.