世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか? 経営における「アート」と「サイエンス」

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再生時間:

06:47:02

チャプター数:

21

図表の数:

3

出版社:

光文社

作品紹介

これまでのような「分析」「論理」「理性」に軸足をおいた経営、いわば「サイエンス重視の意思決定」では、 今日のように複雑で不安定な世界においてビジネスの舵取りをすることはできない ――「直感」と「感性」の時代―― 組織開発・リーダー育成を専門とするコーン・フェリー・ヘイグループのパートナーによる、 複雑化・不安定化したビジネス社会で勝つための画期的論考! ◎もはや論理的思考・MBAでは戦えない…… ◎「直感」と「感性」の時代 ◎組織開発・リーダー育成を専門とする 【小見出し抜粋】 名門美術学校の意外な上顧客/「論理」と「理性」では勝てない時代に/ 「直感」はいいが「非論理的」はダメ/哲学を鍛えられていた欧州エリート/ クックパッド紛争は「アート」と「サイエンス」の戦いだった/ アカウンタビリティは「無責任の無限連鎖」/ 千利休は最初のチーフクリエイティブオフィサー/ 経営者はなぜデザイナーに相談するのか?/エキスパートは「美意識」に頼る/ 全てのビジネスはファッションビジネス化する/ なぜマッキンゼーはデザイン会社を買収したのか?/ システムの変化にルールが追いつかない世界/ エリートを犯罪から守るための「美意識」/マインドフルネスと美意識/ 「偏差値は高いが美意識は低い」という人たち

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