自分を休ませる練習 しなやかに生きるためのマインドフルネス

ナレーター:

再生時間:

02:15:45

チャプター数:

8

図表の数:

0

出版社:

文響社

作品紹介

10万部突破! 東大病院救急医療の現場で人間の生と死に向き合ってきた医師が、 ストレスを抱え生きる人に伝えたいこと。 深呼吸をして、自分の心とからだを見つめれば、「ありのままの自分が素晴らしい」ことに気づきます。 あなたの心を癒してくれる、マインドフルな生き方を始めるきっかけになる一冊です。 病気になってしまうような無理をする生活はやめて、 自分の心とからだを大切にする暮らしを始めませんか。 ぼーっとする。呼吸に耳をすませる。 自分に向きあい、なんでもない当たり前の時間を大切にすることで、 人生は輝き出す。 ●「頑張りすぎる人」は「いいかげん」になる ●「美しい所作」は、心とからだにいい ●期待しない、依存しない ●「行くため」ではなく、「歩くため」に歩く ●階段の上り下りから生活を変える ●食べ過ぎてしまうのは、ストレスのせい ●喉を意識して食べる ●生活リズムは「からだ任せ」 ●長く、ゆっくり呼吸する ●本当の修行は日々の生活にある ●「自分が気持ちいいこと」を選ぶ ●童心に返る ●四季の移り変わりに気づく ●鼻をきかせる ●集中できる「場」をつくる ●自分の人生の主役は自分だけ ●長く生きるかではなく、どう生きるか マインドフルな生き方は、今すぐ誰でも始められます。

カテゴリ

哲学
心理学
健康

© 2021 DWANGO Co., Ltd.