毘沙門様と神楽坂の発展 第2回「まちとともに歩んだ55年」

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01:16:04

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作品紹介

神楽坂で一番有名な場所といえば毘沙門天善國寺。文豪・泉鏡花の詩「ひと里」にも「毘沙門さまは守り神」と繰り返し謡われています。400年を超える歴史があり、日本橋馬喰町から麹町、そして神楽坂へと大火のたびに移り、神楽坂に来て約200年となります。現在の嶋田住職は、第53世。先代の住職である父から命を受け、20代の時に神楽坂に赴任。戦後の神楽坂が経済復興をしていく中で、まちの発展とともに歩んできた嶋田住職の55年を振り返ります。

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地理・旅行

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